シェイプアートのパッチワーク
まだシェイプアートで試したいことがあります。
自作のパターンで塗ることが出来るのかどうかです。
シェイプアートではプリセットでパターンがあります。それ以外のパターンを参照して利用することも出来ます。
その機能を利用してチェックなどの生地のパターンをいくつかをシェイプアートでワンブロック分描いてみました。

それをいったんPaintにコピーして□選択で必要な部分だけを取り出します。さらに縦横に増やして配置すると生地の柄が出来ました。これを500px程度のファイルの幅に縮小してpngで保存しました。
その画像を塗りに適用するとこの通り、パッチワークになります。縫い目は線種を破線にしただけだから簡単です。
Ward+Paint
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単純にふためゴム編みでぐるぐる編んでいくだけです。だけども、5段ほど編んで点検したら、細い糸を田場ね編みしているので、一本糸を拾い忘れていたり、二目一度、表が裏目にと単純ミスが必ずあってほどいてやり直し…。
今年漬けた梅は5kg
紫蘇をモンで入れて3週間、よく梅酢が上がっていたのでカビだらけにならずに漬かりました。ちょっと紫蘇が足りなかったみたい、赤いのあり、赤くならんかったものがありムラになりました。3日ほど時々ひっくり返したり面倒見きゃ。
冷凍庫に常備してある無塩バターをバーミックスで混ぜ込んですぐできる。でもいきなり入れたらいくらなんでも硬くて時間かかるでしょう



前の晩に洗って水に漬けておいた豆が水も吸って吸ってなくなって何度も途中で足して、メ一杯膨らんで30㎝の鍋にいっぱいいっぱい。毎年こんなに膨らむかと慌てます。泡が噴きこぼれてしまうので、二つの鍋で分けて指でつぶれるまで2時間ほど煮ました。
つれあいは今日休日出勤でした。でも用意しているので5時には帰宅してくれ、それからということになりました。茹豆をこね鉢に移してポテトマッシャーで潰します。ミンチの機械があればもっと早く均一につぶせるのだけど、年に一度のことだし、穴の掃除が大変だから手でします。
昨日混ぜておいた麹と塩に混ぜます。ここで固い時は呉汁
仕込む琺瑯容器には去年のが残っていたので、別の四角い琺瑯容器に入れ替えました。今仕込んだのを開けるのは夏を過ぎた10月、急いでたし、鍋をひっくり返して麹をこぼしたりで雑菌が混じったかも。仕方がない、カビに負けないように麹菌頑張って。こんな風にきれいにおいしく仕上がって欲しいです。
明石市内で麹屋はここだけです。創業は古く、1860年代からというから江戸時代からです。いつもお店のおばちゃんが
そのまま魚の棚で買い物して、ジュンク堂で立ち読みしてうちに帰り





