カテゴリー「パソコン・インターネット」の記事

2009年11月26日 (木)

Word2010でシェイプアート

今までWindows7にはOpenOfficeをインストールしていましたがWord2007と互換性がありません。こっちで開くとレイアウトが乱れてしまいます。編集せずに見るだけに使ってました。

ネットうろうろしてたら、
pc MicrosoftからWord2010のお試しBeta版が落とせますよ。

一昨日の一時過ぎ、眠いのを我慢すること一時間、ダウンロード。翌日インストール完了。
で、次にすることはお絵かき、シェイプアートはどうなったの。

インターフェースは2007と同じくリボンタブ、あっさりしたデザインです。Wordはブルー、Excelはグリーンとソフトごとに色が決められているのはAdobeのマネかな。自分がよく使う機能をまとめて自分仕様のリボンを作れるようになりました。そこでシェイプアート用リボンを作りました。

Word20102

Word20103 シェイプを選択して右クリック、[図形の書式設定…]に進むのは今までどおり。その設定画面がずいぶん違います。設定できる項目がずいぶん増えてます。色の分岐点を2色以上にそれも自在に移動、透明度も同時に設定出来ます。線のみでもグラデーションが出来るようになりました。こんなことができます。down

Word20109

Word20105 おおまかに曲線で描いた後、ポイントの編集でIllustratorに迫るオブジェクトが描けます。でも本家にはかなわずかなりの時間と手間、出来るだけ基本図形から描くのがコツ。まずはボックスの包装紙のパターンを描いてペイントにコピペして用意しました。

絵が完成、→左の絵 ブログの壁紙にします。今までIllutratorで描いたのと並べても違和感ありませんね。またPaintにコピヘして一枚絵で保存しましょう。ところが、新機能は対応していないのがぼそぼそになってしまいました。→まん中の絵 代わりに.pdfで保存が出来たのでPhotoshopで余分をトリミング。イルミネーションのぼかしがずれますがそれは偶然の効果として採用しました。→右の絵

Word201012 Word201010 Word201011

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2009年11月19日 (木)

Windows7入れまぁ~す vol.3

フリーのパーティーションソフトを導入したのでもっと自分用にシステムを作ることに挑戦してました。ついでにシステム壊し、修復に時間がcoldsweats01次の記事までアイダ開けてしまいました。


ついでに7でのスコアを試してみると6.8、
意外と高いスペックだったのね。

To_windows79

私がPCを新たに始めたのは3年半前、Vistaが発表少し前。そんなに古いソフトは使ってません。Microsoftのページで確認するとfreeを入れてたいていのアプリケーションは走るとなってます。
でも、64bitで動くかどうかは賭けみたいなものやってみなくちゃ分からない。

Illutrator CS2 × 起動するがクリック出来ない。
Illutrator CS3 × 認証画面が出ない。
SSDではVistaでもだめ。
Photoshop CS2 × 起動するがクリック出来ない。

Adobe全滅、残念。CS4なら対応しているということ、体験版で試してみようと思ってます。次のバージョンが出るまで資金を貯めて待つことにしました。ついでにメモリーもその時に増設。

Reinmater(free) × まったく走らない。
GoogleDesktop ?? インストールが出来ないことがある。
ez-HTML × オープニング画面が出るだけに終わる。
Photostudio
キャノンプリンター
バンドル
ただし、切り抜きが出来ない。
ガジェット
for Vista
?? 7用のガジェットは
まだまだ少ない。
Vistaであっても試せば走るのがあるかも。

検証の結果、お高いソフトが動かない、どういうことなんでしょう??

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2009年11月 5日 (木)

Window7入れまぁ~す vol.2

再びスイッチをON、ふつうにVistaを起こさせて、Vista側からインストールしたD:ドライブを開けてみます。OSはちゃんと入ってます。もしかしたらでこのままVGAドライバーのインストーラーを起こし、インストール先を 7 の入っているD:に指定してごり押しでインストールします。無理やりだから途中で引っかかり先に進みません、これにひるまずしばらく待って強制的完了させました。またD:を確認、VGAドライバーは入っているようです。

To_windows76 戻って 7 起動、今度はVGAドライバーが効いて真っ暗にならなかった、成功。happy01good
PCに付属しているドライバーを入れてセットアップを続けます。ファイル名にVista64bitの文字が入っているのでたぶん大丈夫。こんどは 7 側から正式にVGAドライバーを再インストールしました。仮にVista側から入れたドライバーは削除。オーディオ(Realtek High Definition driver)はダメ、でも音は出るのでいいとしましょう。プリンターやペンタブはサポートサイトから落とした 7 用のドライバーを入れていきます。

To_windows75 アプリケーションソフトも入れていきます。セキュリティーから、ウィルスバスターは2010年版から対応しています。ひとつのOSに1ライセンスなので製品版ならもうひとライセンス新規で買ってくることになります。でも私は月額版、あと2ライセンス残ってました、助かります。

To_windows77 インストールをいちおう済ませて再起動すると、初めにどちらのOSを起こすか聞いてきます。マルチブードになりました。新しいOSを別のパーティーションにインストールすると自動で設定してくれます。古→新の順で入れよと本に書いてありました。

To_windows78 手持ちのアプリケーションソフトをお試し。動かないのはアンインストール、入れたり、消したし、ファイルをVista側と共用して…。ごちゃごちゃしているうちにせっかく苦労してインストールした
7
が不安定、[回復]するともっとヘン。coldsweats01:結局後再々インストール、システム入れ直し。行ったり戻ったりの試行錯誤でやっさと安定して走るようになってきたのは買ってから10日後でした。

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2009年11月 4日 (水)

Window7入れまぁ~す vol.1

神戸ビエンナーレの帰り、sofmapに寄って 7 -Home-を新規で買ってきました。

To_windows71 ハードの64bit対応はすべてクリアしているので一台のPCに複数のOSを入れ、選んで使えるマルチブードにします。 
使用環境はこちら
Microaoftさんは32bitでも 7 ほとんどのソフトは走るとうたってますがやってみないとわからない、安全策です。すべてのバックアップも完了しました。翌日の昼前いよいよインストール。新規で買うと32bit、64bit それぞれ一枚ずつ重なって入ってます。簡単な説明書と注意書きが同封されてますが、読まない。

To_windows72 「すぐに使えて…」を参考におもむろに64bitのディスクを放り込んで、スイッチON、ディスクから読み込ませるためキーを連打します。何もしないと今までどおりVistaが起動してしまいます。カスタム、インストール先をSSDと指示してあとはお任せ、待ちます。

To_windows73 一通りプログラムファイルが読み込まれ、再起動。いよいよSSDから 7 が走り出すぞ、と思ったら画面が真っ暗、いくら待てども真っ暗。coldsweats02 とりあえず電源を強制的にOFFしました。Vistaを起動させそちらからインストールしたドライブを開けてみると 7 は壊れずにはいっているようです。どうやら、64bit用のVGAが必要らしいのです。いままで空っぽのドライブからシステムづくりは初めて、VGAドライバーを最初に入れておくなんて知らなかった。サイトから62bitドライバーは落として用意してますが、どうやって入れればいい??。

もう一度、最初からやり直して検証してみます。ありました、OSを入れる前にドライバーが入れられるようになってます。でも、お墨付きのないプログラムは表示されずクリック出来ず、Microsoftのいじわる。調べてみるとお墨付きはずしの方法はいくつかあるみたいですが、怖くでそこまで出来ません。インストールをキャンセル、しばしお手上げです。

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2009年10月19日 (月)

オカンがするSSDの増設

sevenにお入り頂くSSDを増設いたしました。

SSD=ソリッド ステート ドライブというのは、
データーを保存しておく最新のパーツです。

大容量のメモリーでHDDの代わりにしようとしたもの。あのメモリーより格段に大容量の黒い四角いものが中に入っています。直接電気信号でチップに読み書きするのでメカに頼る部分がありません。しかも高速。動力用電気が要らない分省エネ、だからバッテリーが長持ち。音もしません。でもまだまだ価格が高いです。

今まではHDD=ハード ディスク ドライブというもので記録していました。

レコードのアームのような先のさらに微細な先端から磁気で金属の回転板に書き込んでいく仕組みになっています。回転板は読み書きを早くできるように高速回転してます。当然回転数に限界=読み書き速度に限界があります。動力、精密なメカ部分が弱点になってしまいます。最近では2TBという限界に近い容量を持つディスクが出るようになりました。とはいっても、普通に使うのには十分ですし、ずいぶん安いです。

私の求めるSSDはVistaseven両方入れたい。容量は余裕の120GB。プログラムだけならそんなに容量は要らないかも。だけど将来性と安定性に投資ました。マザーボードへの接続はSATAで簡単に出来るものにしました。

Ssd1 そこで価格.comで物色、貯まったポイントが使えるsofmapの通販で買ったのはPatriot Memory PFZ128GS25SSDR
です。
WEB表示価格は37980円、期間限定会員価格とポイントでそれより4000円安く買うことが出来ました。

Ssd2 送られてきたのを開けてみます。思ったより小さいです。ノートにも入れられる規格だからでしょう。この小さいパーツをデスクトップの中にどう納めるのでしょう。ご安心を、マウントとネジが同封されています。
知らないのでネジを別に買ってしまいました。

Ssd3 そのままHDDの取り付け場所に入れてネジ止めします。電源とSATAケープルをつなぎ方はHDDと同じ、経験済みなので簡単に出来ました。
ただし、このマシンはHDDベイをヘッドホンジャックにつながるケーブルが横切っているのでそのままでは収まりません。前日つなぎ直す作業が必要でした。

Ssd4 次はPCをスイッチON、BIOSを立ち上げてみるとめでたく認識してくれてました。それだけでは使えません、入っていただくお部屋作り、フォーマットです。マルチブードにするため半分こにしました。すごい、スゴイ、10分少しで完了してしまったぞ。

windows7

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背番号7の監督に交代すべきか??

Easywin7 Windowsseven発売解禁まであと3日。
プログラムのアップデートはPC使いには実に悩ましいです。

システムを取りまとめるOSは野球でいえば監督。マスコミで解説者、巷でファンはは憶測でガヤガヤ予想はするけれど、最低3カ月は対戦してみないと実際は分からないものです。選手との相性も試合結果に響きます。さてどうしましょう。confident

最初はコツコツお金を貯めながら様子見、一年後に新しくseven がプレインストールされた64bitマシンを新しく買おうかと思ってました。が、モッタイナイ、マテナイ私。で、も一つ踏み込んで調べてみると。

驚いたことに、お店のPCは見かけは32bitOS、しかし中身はここ数年見えないうちに64bitに置き換わっていたのです。シングルコアの一部、マルチコア以上のCPUが乗ってるPCならまず走るそうです。ネットで64bit導入体験記を見てみると私のよりひとつかふたつ格の下がるPCでも問題ないようです。BTOPCに買い替えるふりで価格を計算してみると、価格は15万円以上になってしまう。だから、今のちょっと投資してあと2・3年は使う方に方向転換することにしました。

sevenでは36と64両方最初から入っていて選んでインストールできるのだそうです。そうは言っても、リスクは全くないとは限りません。新規で買いHDDに別個に入れれば安全策でVistaseven どちらも使えるマルチブートになるぞ。アップデートより1万ちょっとたすことになるけれど、次はBTOで買う時にOSなしで。そして、このseven引っ越しすればいいんです。

せっかくお入り下さるsevenさまだから、奮発していいお部屋をご用意致しました。HDDに代わるメモリーの親玉SSDに。次回はその増設レポートです。

windows7

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2009年10月 2日 (金)

仕事のような…でないような

まんなかの子が中学校の代わりに通っていたフリースクールから半月ほど前、今になって電話がありました。

この通信のモトのモト、しまぐらしのアレコレをまとめ、手がきの月間通信でここにも送っていました。その水性ボールペンで描かれた素朴なイラストが気に入られたようです。一度こっちに来てほしいとのこと。

ちょうど太極拳で毎週神戸に出るのでOKでお訪ねしてみると。子どもや父兄に配る予定表、チラシ・パンフ等のデザインをお願いされました。今年から近くのピルに高校生のサポート部ができ、ほかの学校とも提携するようになったのでちゃんとした配布物がいるなぁとなったようです。

私、デザインの勉強はしましたが、まかり間違って卒業後プログラマーになってしまい、デザイナーにはとうとうならず、ちょこっとのイラストレーターをしております。現場経験はありません。でも、3年前CGをするぞで自分で楽しむだけならフリーで十分。なのにお高いAdobeにしたのは、どこかで仕事にしようとちょっびり思ったから、つまり自己投資。

ちょうどお昼時に着いてしまった待ち時間に、そこのPCのIllutrator同じバージョンCS3をいじっていると感心されました。本を3回読んでの独学と言えばさらに感心されました。うちで仕上げ来週持っていき、その場でこまごまと修正しているとまたまた感心されました。好きなことは後回しにしない今やるで良かったなぁ。

まだ、向こうもこっちもどうすれば半分分からない状態。なんとかなるでしょう。ことのついでに来月名刺づくりを教えることになってしまいました。

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2009年9月25日 (金)

古くて新しいモニターを買う

友だちの友だちからモニターを使わないからともらいサブモニターで使ってました。

でも、古くて古いモニターだから色が薄いのです。ページを修正する、モノクロ原稿をつくる時はほとんど気になりません。
絵を描いたり画像を扱う時にはこの表示の差を頭に入れての操作。太さの違うスパゲッティーを時間差で鍋に投入、硬さを合わせる技でなんとかやれるだろうと思ってました。
でもね、やっぱり同じモニターが欲しいよ。

2年半たって、世の中はワイドモニターばかり。それでもスクエアにこだわるのは、横長は構図をとりにくい、ペンタブを買いかえるのがもったいない。芸術は規格外。いい作品が出来ればそれでよい、ワガママでなっちゃ。

5日前、型番を検索に賭けて2時間粘りました。中古店にはもっと古いものか、最近のものばかり。やっとヤフオクで明日になるころ「あった」、ありました。もちろん即決価格で落としました。それでも買った時の3分の1以下の値段です。これでわたしもヤフオクデビュー。

Wmonitor6 初めてでどうなるか心配でしたが、売主さんがとても良い人で取引もすんなり。あちらでもサブモニターで週に3~4時間の使用、家のよりきれい、ドット抜けは1点もなし、いい買い物をしました。ありがとうございました。

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2009年7月15日 (水)

約束したのは冬だった

モニターが2台になりました。

Wmonitor3今年の2月、まん中の子のミュージカルの公演後でのことです。終演後偶然におばあちゃんの友達にトイレで出会い、帰りはずっといっしょ、ずっとおしゃべり。そんなかで、デスクトップPCが壊れてノートに買い換えて余ったモニターがあると言うので譲ってもらう約束をしました。それが半年経ってやっときのう家に来ました。 Dimondcrista RDT171M、2001年製ずいぶん古い、今使っている同じMITUBISIです。右側の方です。画面は17型と一回り小さいのですが、本体は大きいですね。

私のPCのVGAはGeforce9800GT、モニターが同時に2台繋ぐことが出来ます。机2台に用紙を広げることになるので作業がしやすくなります。3Dを描く時には多くの窓を開けないと作業が出来ないのでいちいちあっちこっちに移動しなくて済みます。

Vga9

去年、DVI接続が突然認識されなくなったので、アダプターを挟んでPCに接続してます。もしかしたらアダプターなしで繋げるかもとドライバーをNVIDIAから落として入れ直してみました。DVI認識は復活しました。その代わり解像度ゆるすぎで使い物にならず…、やっばり製品についてるCDのドライバーでないとうまくいかないようです。夜中すぎたけど元に戻しました。やっぱりアダプターを買って繋ぐ方がいいみたいですね。

Wmonitor1 Wmonitor2

Wmonitor5

翌朝アダプター980円、買ってきました。繋いだ時"ボソ"と音がして認識されています。次に壁紙のどこかを右クリックでGeforceのドライブを呼び出します。モニターを付け足すことを教え、解像度が1280x1024になっているのを確認、せっかくのモニターが無駄にならずに済みました。

Wmonitor4 8年昔の物だから、眠い、淡いグラデーションは白く飛んでしまいます。でも、サブモニターで使うのならこれでも十分でしょう。ついでにメインモニターのキャブリエーションをし直しました。いちばん安もんなのでモニターを増やすと外の明るさに連動しなくなるのだけど、一度キャブリエーションしておけば別に走らせなくてもほとんど近い色に印刷出来るのでかまわんのです。

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2009年4月21日 (火)

ほーむぺーじの製作コスト

サイトを再アップしてから20日余り。
上げてみてやっと判る不具合や使いづらさが見つかったり、気がかわってデザインを少し変えてみたり…。ほとんど毎日修正と更新をしてます。今日は、「リンクバナーはどこや?」と指摘されまして、トップページをちょこっと手直し。

作る前に参考のためによそのページを見て回るなんてことはあんまりしていません。作品画像が並べてあるだけで十分と思ってましたから。掲示板にブログの友達から「シンプルで見やすいです。」と書き込んでくれてます。それは、タグ打ちで出来た簡単なページだからかもcoldsweats01

雑誌に紹介されるよなペイントデザイナーの友だちが業者にWEB制作を頼んだところ、60000円。サイトは上げて終わりではなくその後の更新が大事、そこで月最低5000か6000円更新・管理費用がいるのだそうです。これでもある程度型が決まっていて安いほう。人に頼むと高いんだなぁ。

そんなら、自分のサイトが上がるまでいくらお金がかかったのか考えてみました。

買った本

                                                                     
できるHTML&CSS    2600円
HTML&CSS リファレンス    2200円
Javascript リファレンス    2200円
Javascript&Ajax レッスンブック    2200円
Javascript 初めてのプログラミング    1800円

エディターソフト

   ez-html 3000円
サイトが出来たお礼に使用権を買いました。

で合計 14000円

WEBグラフィック制作の定番ソフトIllustrator、Photoshopはもちろん使ってますが、他にもいろいろ使ってましたので費用に含めませんでした。制作途中にゲームなんぞしてたんで時給算出はとてもとても。。。

Webdesign2 ←イラレで
レイアウトを試作しました。

そして数か所リンクをお願いして気づいたこと。更新まではタイムラグがあるんですね。たぶんそのつれあいくんに管理してもらっていたりして。私はたまたまずいぶん昔のプログラマーです。それでもかなりお勉強しなければなりませんでした。多少絵心もあります。ありがたいことに土台があったおかげがあったからしょうね。

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