シェイプアートでいるか
きのう検査とそのレポートで気力を使ってたでしょう。
今日は一日置きっぱなしですっかり気の抜けたサイダーの日、だらりと過ごしてます。
そんなだらりしながらも、こんな絵を描きました。これもほとんど基本図形だけで描いてます。
波の下はトリミングしてます。
Ward+Paint
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きのう検査とそのレポートで気力を使ってたでしょう。
今日は一日置きっぱなしですっかり気の抜けたサイダーの日、だらりと過ごしてます。
そんなだらりしながらも、こんな絵を描きました。これもほとんど基本図形だけで描いてます。
波の下はトリミングしてます。
Ward+Paint
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PCに限らずお絵かきのお題はお花です。
プログでシェイプアートを拝見すると花が圧倒的に多いです。写真からトレースすれば初心者でもかなり見栄えのある作品になるのが人気なんでしょう。私にはそれだけけで終わるのは面白くない。トールペイントだって基本図形にあたるストロークで描くぱらが花盛りです。シンプルでかわいいバラを描いてみました。


カップの形を少し変えるだけで違う品種のバラになります。
Ward
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シェイプアートの新作2点です。
季節を先取り、梅雨を乗り越え夏をテーマに描いてみました。
暑中見舞いに使えるかな、Wordだもん。

麦わら帽子にひまわりとジニアヒャクニチソウです。
麦わらの点線の輪を重ねてらしさを表現してます。
リボンは基本図形を使ってます。

麦わら帽子を転用して、砂遊びの子どもです。
Ward、編集にほんの少しPhotoshop
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シェイプアートの本、
Wordでできる大人のお絵かきを買いました。
これはほんの初めてさんのために基本図形の描き方から、ステップパイステップで詳しく描き方を紹介した本です。私には立ち読みするだけで済みます。でも、これから自分の作品をもっと分かりやすく紹介するためにと。多分みなさんはこれを教科書にしていると思うので、用語を出来るだけ合わせるため手元に置いとく事にしました。
一般的なのはペイントと同じ、お花に動物、この本も。そこで違うものを描いてみたいなの続きで今回は帆船を描いてみます。
各パーツの組み合わせ方は下の図を参考にしてください。
後ろに空と雲 (雲形吹き出しの吹き出しを引っ込めて線なし、1色グラデーション塗り、影付き) 前に海を描いて完成した船を浮かべてみました。
Ward
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今度は線の設定で遊んでみます。
もともと文書作成のソフトなので強調するための一般的な線しかありません。直線、破線、点線。太さや色、両端の丸や三角の形は設定できますが、点線の長さ、間隔までの細かいことはできません。
そこを何とか…。円の点線の間隔は円の直径分です。そこでオブジェクトをコピーして重ね、回転ずらしで点の間を埋めました。楕円では回転するとずれていますので、まん丸でないと出来ませんね。
ふたつのオブジェクトをぴったり重ね合わすには、やじるしの囲み選択、[書式]→[配置]→縦→横で揃えます。
この小技を応用してネックレスと鏡の枠を描いてみました。洋服の柄とボタンはパッチワークのつかいまわしです。洋服が鏡からはみ出してしまうので、Peintで枠を上に貼る前に消しゴムで消しました。
Ward+Paint
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数日前まで日が沈んで間もなく7時ごろ、地上から宇宙ステーションが見られたそうです。
私はちょうど晩御飯中だから見てないなぁ。
それにちなんで、基本図形の組み合わせで描くスペースシャトルの紹介です。
ほとんと初期設定[ 塗り-白 線-黒 ]そのままで描けます。主翼のパーツの重ね方に気を付けてくださいね。左右対称なのでブースターと主翼はコピーして反転します。シェイプアートのコツはこまめにグループ化です。
Ward
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前回、パターンをペイントで配置してつくってみました。
でももっと簡単な方法があります。
スキャンした画像をそのまま使うことです。そのままといっても、解像度をピタッと来るように調整しなければなりませんが。これもPaintの変形でファイル全体を縮小だけですので簡単です。よく写真をアップするためにするでしょう。
そうして描いた作品はこれです。きんぎょをスキャンした画像でお着替えしました。

Ward+Paint
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まだシェイプアートで試したいことがあります。
自作のパターンで塗ることが出来るのかどうかです。
シェイプアートではプリセットでパターンがあります。それ以外のパターンを参照して利用することも出来ます。
その機能を利用してチェックなどの生地のパターンをいくつかをシェイプアートでワンブロック分描いてみました。

それをいったんPaintにコピーして□選択で必要な部分だけを取り出します。さらに縦横に増やして配置すると生地の柄が出来ました。これを500px程度のファイルの幅に縮小してpngで保存しました。
その画像を塗りに適用するとこの通り、パッチワークになります。縫い目は線種を破線にしただけだから簡単です。
Ward+Paint
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しばらくシェイプアートをやってみると、トールペイントの基本ストロークと共通するもとの形がWordにもあることに気が付きました。なくても自分で変形して作ることが出来るようになりました。それならペイントのデザインでシェイプアートが出来るんじゃないかとこのところ実践しているわけ。
前回はペイントの定番、なんちゃってウェルカムボードでした。今回はフォークローズを描いてみたら出来ました。それを使ってまたひと作品です。テクスチュアの塗りの上に半透明のグラデーションの塗りの同形のオブジェクトを重ねてグループ化とゆうふうに少し進化してます。ことりは前回の使い回しです。
Ward
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ちょいとシェープアートにハマってます。
いきなり自由に絵を描けと言われても描けない。それがふつう。
頭の中にイメージすることが出来ない、それをまず取り出すためのデッサンも。
それをはしょって、図案・色指定・描き方レシピで誰でも描けるというアートな趣味がいくつかあります。アナログでは塗り絵、ビーズ絵、トールペイント、などなど…。
とうぜん、CGでもそんなんがありまして。きょうこんな本を買って来ました。
版権の関係かちょっとお高いです。公民館での文化祭みたいな風景や花の絵です。ではと著者の紹介を見れば納得です。ちょっと余裕が出来て絵でも描いてみようかと思う団塊まんなかの世代の方です。
Wardを使うのでシェィプアートのようです。マウスアート入門とあるのでチト違う、どうやら最終目的は、写真からトレースして絵画風に描くこと。私にはこれでは大いにモノ足りない。スタイルが全く違いますね。
だのに何でこんな本を買ったのかな。はじめてさんにはなぞるだけでも楽しく、刺激的なんでしょう。もしかしたら私も再び人に絵を教える機会があるかもしれません。いちよういろんなスタイルを知っておきたいです。それから、おまけのSNS、40歳以上限定の「大人愉快団」が気になりまして…。
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まだモノ足りないのでひと作品描きました。 カエルです。

出来るだけWordにある図形を利用して組み合わせるようにしてます。
水はナミナミの長方形で描きました。底辺のナミナミは後でPhotoshopのトリミングで取ってます。なければ上から白の長四角で被せて見えなくすればいいのかも。
Word+Photoshop
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そのむかし、このブログでWordでも絵が描けるよを記事にしました。
近くの電気屋で売っているたいていのPCに入っているWordやExcelの図を描く機能で絵を描くことをシェイプアートと言うのだそうです。中高年向きのパソコン教室のお楽しみで取り入れられたのが始めだとか。CGの絵手紙みたいなものかなぁ。
シェイプアートで検索してみると、今ならおなじこいのぼりの絵をあちこちで見るんだけど…。と、もうちょっと探したらお手本付きの描きかたのサイトがありました。→Wordでお絵かき
丸や四角の決まった形のパーツの組み合わせで絵を作るやり方はトールペイントみたいですね。手順を追っていけばだれでもこんな絵か描けます、というとこ。
ローズウィンドウでちょっと疲れたのでシェイプアートで息抜きです。もちろん自分の絵です。
ちょっとしたこと→Wordで描いた絵をjpgやpngで保存するにはPaintの新規ファイルを開いてそこにコピペします。
Word
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