鏡の中の私
今度は線の設定で遊んでみます。
もともと文書作成のソフトなので強調するための一般的な線しかありません。直線、破線、点線。太さや色、両端の丸や三角の形は設定できますが、点線の長さ、間隔までの細かいことはできません。
そこを何とか…。円の点線の間隔は円の直径分です。そこでオブジェクトをコピーして重ね、回転ずらしで点の間を埋めました。楕円では回転するとずれていますので、まん丸でないと出来ませんね。
ふたつのオブジェクトをぴったり重ね合わすには、やじるしの囲み選択、[書式]→[配置]→縦→横で揃えます。
この小技を応用してネックレスと鏡の枠を描いてみました。洋服の柄とボタンはパッチワークのつかいまわしです。洋服が鏡からはみ出してしまうので、Peintで枠を上に貼る前に消しゴムで消しました。
Ward+Paint
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コメント
フラッシュも結構絵をかけますものね。
お試しで使ったことあるけど、
私には使いにくかったです。
投稿: ひとみ | 2009年5月24日 (日) 12時56分
こんにちは~
私はフラッシュで書きました
イラストは難しい~~
投稿: はっぽ | 2009年5月20日 (水) 08時50分