エンターティメントでおもてなし
エンターティメントには「おもてなし」という意味があるそうな。

きのう、
尼崎ピッコロシアター(中ホール)での
白井博之 20周年記念公演
に行ってきました。
本当はまんなかの子がダブル、トリプルスクール以上で通っているクラウンスクールG・E-JAPANの発表会の予定だったのです。が生徒の都合がつかず、さりとて劇場のキャンセルは出来ずでの公演となりました。
- オーストラリア人のゴム手袋被り割りブッチさん
- トヨタポルテのおねえさんミス・サリバンさん
- のっぽのクラウンジンさん
- キッズクラウンの歌~小さな天使たち~のホーカルヤギリンゴさん
- ノージャンルエンターティナー上海太郎さんと室町瞳さん
- バランスパフオーマー さわめ ちからさん
- キッズクラウンからクラウンタマ、ドレミちゃん
- 土曜日の天使たち 社会法人かがやき神戸
- アイリッシュ的タップ集団 J-CLICKのみなさん
- 愛情出演 つれあいさん、娘さん
全4部構成をさすが20年の人脈で埋めたもんです。
第3部上海太郎さんの「う○こをふんだ ノーマル編」「う○こをふんだ ミュージカル編」、笑わせてくれましたねぇ。ストリップのネタも傑作なんだけど、お子様がご覧なので遠慮です。最後の第4部はタップ、ふた月前メルパルクホールでの再演でした。もちろん出たがり、やりだ仮のうちの子は開演前の注意のナレーションから、助役出演でちょくちょくで出てましたよ。
これも少し後ろにシフトのクリスマスで楽しませてもらいました。
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単純にふためゴム編みでぐるぐる編んでいくだけです。だけども、5段ほど編んで点検したら、細い糸を田場ね編みしているので、一本糸を拾い忘れていたり、二目一度、表が裏目にと単純ミスが必ずあってほどいてやり直し…。
つれあいは現在の会社に転職する前、アルナ工機で電車の設計をしてしました。ベビーカーには会社から余りでもらってきた会社の名盤が貼ってあります。窓枠や座席などの内装を担当していたのです。初めて座席と車のバンパーにあたるスカートの設計をしたのが
広島には戦前から、日本各地から世界からもバラエティーに富んだ車体がひっきりなしに走行しているのでただの観光でも楽しめます。子どもの時、神戸にも市電が走っていて乗った記憶があります。その車体もここでは現役です。ほとんど初めてといってもよいほど久しぶりに乗ったので電車が道路信号で待つなんてヘン。市内なら大人150円均一。実際乗ってみると市民の足としてしっかり根付いているんだなぁと感じます。
でした。
まんなかの子の「お母ちゃん、きてなぁ。」の電話で行かなしょうない。おととい6日、「チンチン電車と女学生」の広島公演に行ってきました。
前日の昼は市内学校の貸し切り公演、二階席までいっぱいだったそう。戦争反対問題は個人で消化するのは何年もかかるのに、来週には観ました証拠にする感想文書かされるんだろうなぁ。私の時間は一般公演、前に並んだ夫婦も子供が出演しているのだそう、身内が多いみたいです。
公演が終わり、急いで帰ることもないので帰りはアステールプラザの裏に出で、
を北に歩いて平和記念公園に行きました。慰霊碑に手を合せ人並みに「平和を守ります」。さっきミュージカルで「自分の目で本当のことを見て、考える人になる」ような事を言っていたぞ。悲惨な体験を反芻するだけで終わっていませんでした。
先週欲しい本があったので歩いて行ってきました。それはこれ→
そこでもう1冊買ったのは中国の切り紙の本。中国では切り紙は暮らしを彩るフォークアートとして伝えられているもです。元町の中華街に行くと窓に張ってあったりします。ペイントと共通するものがありますね。ハサミを使って作る切り紙をセン
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